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チキュウヲスクエ&日本国際化計画ひとりごとブログ





アジアの人は日本人をどう思ってるの?





偶然ですが、こちらの動画を見つけました。 現在とは状況が違いますが、地球環境・エネルギー・食料・権利(人権や動物愛護)などの問題が、まだ大きくなっていなかったときのアンケート結果でしょう。 2003-2005くらいまでのものと理解してみてみました。 基本というか根本はおさえているようですね。 1990年以降2005年くらいまでが、反映されているようにも見えます。



好感度が微妙な国が多いといわれている今でも、ここまで日本を友好的にみるアジアの国々が多いことを願います。 またそうあるべき道をたどらないといけないと、少し再認識されたかも知れません。 協力すべきこと援助すべきことも、もっと積極的に考えないと。。。



改訂版として現代、経度がほとんど同じ国「縦ライン」のアンケート結果(太平洋・オセアニアを含む)を見てみたい。





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2008.09.17 Wed l 日本の国際化を楽しむ l コメント (4) トラックバック (0)
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コメント

歴史教育
韓国と 中国は 反日教育が徹底されているようです、
確かに 歴史的に見て あの戦争は 日本の侵略であり
日本側に 問題点は 多々あるのだと思います。

日本が 仮に 両国に侵略されていれば
戦後60年経った 現在も 平静でいられるかどうかは わかりませんが

しかし 隣国である以上 是々非々の 視点は 必要だろうと 僕は 思います
反日教育を 60年も続ける 教育システムは 異常であろうと 思います
その点で 僕は 両国が 好きでは ありません

東南アジアの国々は 日本の侵略が 緩やかだったこともあり
また 観光客としての ニーズもあることから 好感度は 高いようですね
2008.09.17 Wed l tajimak2. URL l 編集
やはり答える人の年代にもよりますよね。
若い人(20代、30代)の中国、台湾、韓国の方々はとても日本に興味があるようで、語学学校でもよく話しかけられます。とても友好的。
陶芸教室には50歳くらいの日本で生まれ育った中国人の方がいますが、彼女は第1言語は日本語だし、日本人のような振る舞いで友好的だけど、やっぱり親やおじいさんおばあさんの代はちょっと違うって、昨日も話したところでした。
私の祖母も「アメリカ人は。。。」ってひとくくりにして文句言ってましたからね。
戦争はいやですね。
2008.09.17 Wed l Az. URL l 編集
tajimak2さん こんにちは。反日教育(国を統一するのが目的であっても)が年寄りから若い世代に次々伝えられて現代があるというのは、直ぐにでも改めていただかないといけないことです。 地球が最優先の現代、歴史教育も必要でしょうが「現代世界史と未来」を中心としないとならないと思っています。 産業廃棄物などで砂漠などの広い土地がある隣国とエネルギー資源(食料もですが)が潤沢な国とは、特にお互いの協力体制を作らないといけないと思っています。 エコ技術。。。 日本もどんどん国内で研究して活躍させて、各国の状況に合うようにサポートし、輸出しないといけないと思っています。 日本は技術大国ですから。 本領発揮!の時期だと思っています。 急がないと。。。
2008.09.17 Wed l TAETAE. URL l 編集
Azさん こんにちは。 20年-30年位前のオーストラリアも日本人にとっては厳しいものがありましたしね。その頃は、イギリスでも香港でも、いろいろな反日体験をしました。一番最近だったのは、3年前のコスタリカで温泉旅行に来ていた、元軍人であったであろうアメリカのおじいちゃん(彼の場合は単純に日本人は見たくない!といった感じ)でした。

歴史的にはいろいろありますし、特に戦った国や隣国は、どこの国でも仲がいいということはほとんどないようです。 スペインとポルトガルはもっと凄い。。。と聞いています。 それだけではなく、国内の戦いが激しかった国は、複数国語の公用語があり口にはしていないだけでいろいろ根が深いものがあります。 日本が仏教国(神様が沢山)ということもあり、友好的に見てくれる国が多いのは、ありがたいことだと思っています。

>私の祖母も「アメリカ人は。。。」ってひとくくりにして文句言ってましたからね。

でしたか。。。 私の叔母は戦後60年たって特別番組も増え「今まで戦争のことは口にしてはいけないと思って生きてきた。 日本の憲兵が。。。 アメリカ人が戦争で両親を亡くした私と弟を助けてくれた」と、話をしてくれました。。。いろいろですね。 それぞれの人の戦争があったようです。 特に兵隊として戦地にいた体験者が、自分が体験した歴史で言われていることと違う戦争を語り始める人が増えてきているようです。 できるだけ機会をつくって体験談を聞いてみたいです。

2008.09.17 Wed l TAETAE. URL l 編集

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