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チキュウヲスクエ&日本国際化計画ひとりごとブログ
発音についてお話をしましょう。 耳慣れと同時に、それに近く発音するよう勤めてみましょう。 フランス語等のリエゾン(音のつながり)は特にネイティブの発音に近いようにした方が、後で直す手間や力を省くことができます。

パリに住んでいたときに、友人の親戚一家が来仏されました。 小学2年生の男の子はやはり耳がするどく、空耳ではないけれども近い音でフランス語を連発していました。 もちろん通じます。 ジョン・万次郎のWhat time is it now?"掘ったイモいじるな"を思い出しました。 


一般に日本で浸透しているフランス語の、"ありがとう"メルシーは、Merci"飯"。

"こんにちは"ボンジュールはBonjour"ボンジュース"。 ジュースの名前のポをボに変えて、ボを大きくスを小さく言うとのこと。 耳を頼りに即席会話をするとカタカナ読みではなく、このように覚えて使うこともできるということです。 子供ってやっぱり天才?

フランスに旅行する予定のある方は、ぜひカフェにいって"まんたろう"とギャルソンに言ってみてください。 冬にはちょっと寒すぎるかもしれませんが、冷たいものが出てきますよ。 そのままの読みで通じます。




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2006.01.03 Tue l 語学習得など l コメント (0) トラックバック (0)
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